労働と生産性
こんにちは ロンです!
労働とは…
仕事というものは必ず結果を求められます
働くということは何かしらの成果が出ないと駄目ってことですね
社会人になり働き始めると仕事の比重が大きくなり 自分の生活でさえ後回し… なんてことも珍しくはない…
仕事が忙しすぎて自分の生活をないがしろになったりすると
…なんのために生きてるんだ?
なんて思ってしまうこともありますよね…
とはいえ働かないことには生活もできない…
せめても仕事に喜びや価値観を見出してやれば 少なからず生きがいになるかもしれない
やはり仕事に多少のやりがいを見い出せないのでは 働くのはキツいですもんね…
ノルマの(ほぼ)無い生活
私も会社員時代にはもちろんノルマがありましたからね
厭々やりながら結果を出すのも非常に苦しかった…
専業主夫になった私でも 最低限のノルマ的なこともあります…
嫌な時だってちょっぴりある…
でもやりがいも少しは感じながらやっています
そしてそこには強制やペナルティ的な要素はありません
そこまでの労働と生産性を求められていないということです
会社での労働と生産性は非常にストレスが掛かる行為です…
みんながみんな生産性が少ない世の中ではどうかと思いますが 労働と生産性が低い生活はストレスも著しく低い…
価値観は真逆ですが 今は生産性が低い生活がとても気に入っていますよ
では皆さん良い1日を
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