聞かれても分からない…
こんにちは ロンです!
1週間というシステム
1週間というのも中々上手く出来ていると感心します…
やはり人類が長い間に編み出した…生きて行くのにちょうど良いルーティンの結果が1週間というシステムなんでしょう
労働者もギリギリ我慢できる絶妙なライン… それが1週間…
まあ最近は週休二日制は当たり前だし 昔に比べるともう少し休日が増えているでしょうけど
年間休日が120日くらいだとすると 残りの240日は仕事をしていることになりますが 意外と休日って多い気もしますね…
1年の三分の一は休日ですからね… 本当にそんなに休んでいるのかな…
母も分からなかったが私も分からない…
いくら休日が増えようと それでも1週間という区切りは無くならないでしょうね
まあ1週間という単位も時間ですからね
私のような無職になるとそこまで1週間という時間も気にならなくなる…
先日…母が救急搬送された時も救急隊員の人が
…今日は何月何日ですか〜?…
そう母に確認していましたが母は…分からない…と言っていました…
救急隊員はボソッと…
…ああ…そういうのを気にする毎日じゃないですね…
そう言いました…
しかし私も分からなかった…
正解な数字と曜日はすぐに出てこない…
6月は分かりますが 今では初旬…中旬…下旬…くらいの3分割くらいしか分からない…
聞かれたのが私じゃなくて良かった…
だってそういう時間軸じゃなくていいから 気にしなくなっちゃったんですよね…
曜日だって分からない… 分かるのは日曜日くらい…
だってお弁当作らなくていいから…
実際に時間の単位の括り方が大ざっぱになっても なんの弊害もない
やはり1週間という単位は今を働いている人に必要な物なんですよね…
私のように無職だと1週間を働いている人に合わせる部分が少なくなっていて 曜日じゃなくてお弁当とか…燃えるゴミの日という認識になっている
会社勤めをしていた時は 一日の枠組みは午前と午後という2部構成に感じていたんですけどね…
立ち場が変わると時間の単位が変わって行くもんだと実感しています
無職になると…朝が来てまた夜が来る… この繰り返しです…
では皆さん良い一日を
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